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本気でお子様の未来を考えるなら 幼児童教育出口式

なぜ今、幼児童教育
必要なのでしょう?

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論理エンジンの出口 汪が塾長に!

最新の教材を使って学べる直営教室

西新宿校・白山校 新規開校!

西新宿校

住所
東京都新宿区西新宿5-11-6
電話番号
TEL 03-5309-2412

白山校

住所
東京都文京区本駒込1-13-14 タキモトビル2F
電話番号
TEL 03-5981-9868

伝説の予備校講師 出口 汪とは?

論理エンジン 株式会社水王舎 代表取締役 出口 汪

代々木ゼミナール、東進ハイスクールの講師を歴任し、「国語の文章を論理的に読解する手法」を授業に取り入れ、一躍カリスマ講師としての人気を博する。2000年には教材開発・出版を目的とした「水王舎」を設立。2003年に発行した「論理エンジン」は、国語を感覚的に解くのではなく、筋道を追って論理的に解くことの重要性を説き、全国公立私学250校以上が採用するなど、大ヒットを記録。著作累計は1300万部を超える。広島女学院大学客員教授、基礎力財団評議員。

「世界一受けたい授業」「Qさま」などのテレビ出演、「朝日小学生新聞」や「日刊ゲンダイ」などでの連載、
「Aera」等の週刊誌の執筆など多数のメディアで活躍中

小池ジュリアン氏による特別教育

ミュージカル教育プログラム

右脳が中心の幼児期にリズムを中心とした歌とダンスのプログラムは効果的である。
同時に脚本を理解したり、自ら創作することで、圧倒的な言葉の力を獲得できる。
発声練習により滑舌をよくし、人前で堂々と表現する力も身につけ、コミュニケーション能力も鍛えることが可能である。
またみんなで力を合わせて舞台を完成させることにより、チームワークを理解し、達成感を得ることができる。講師は実際の役者達。なまじ古い教育、古い価値観を持ったベテランの指導者よりも、出口の指導を受け、情熱と瑞々しい感性を持った彼等の方が、新しい教育にはふさわしい。

小池樹里杏プロフィール

展示会や企業説明会でのプレゼンテーション、コミュニケーションワークショップの開催など、演劇を通じた様々なサービスを提供。
20歳から演出家活動を本格的に開始し、私立高校・都立高校・grow international schoolにて演劇教育の講師として活動。タガログ語や英語を活かし、フィリピン・タイ・パラグアイでのコミュニケーション授業の実施を図り、国際的な活動も積極的に行う。
2019年公開 映画「MANRIKI」に出演。主演 斉藤工 ヒロイン 小池樹里杏

教室長 プロフィール

文京区で保育士、園長として30年間勤務、その後文京区役所の保育科の係長を務め、現在は保育士養成のための講師として、また数多くの講演会を行っている。

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なぜ
幼児童教育必要なのでしょう?

現代社会は、第四次産業革命の「 AIの時代 」を迎えようとしています。

コンピュータの「自立化 」が進み、お子様が社会に出る頃には、人間の仕事の多くがAIやロボットに奪われてしまう
とも言われている時代 。私たちの想像を超えるスピードで、世の中は大きな変化を続けているのです。
激動の変化に対応し、未来の社会を生き抜く力を、果たしてこれまで通りの教育で、身に付けることはできるのでしょうか。
それは教育先進国と呼ばれる国々と日本との教育レベルの差が年々広がっている事実からも明らかです。
求められるのは、将来に備える力 。子どもたちの未来のために、[出口式みらい学習教室]は立ち上がりました。
幼児童期から将来を見据えた新しい教育に取り組むことで、子どもたちが未来の社会で、本当に生きる力を身に付けます。

「論理」
「他者」を意識すること
から生まれる。

論理とは?

論理エンジンの「論理」とは、根本的な「ものごとの筋道」と言い換えることができます。例えば日常生活でのコミュニケーションにおいても、相手と正確な意志の疎通を図るためには「筋道の通った会話」が必要です。相手(他者)を意識する部分に自然と論理が発生するわけです。
他者意識の強いものの良い例が活字化された文章。読み手が不特定多数の他者になるため筆者はおのずと筋道を立てざるを得ません。一方の読み手側も、論理という一本の筋道を意識して読むことで「今がこうなら、次はこうなる」「次がこうなら、最後はこうなる」と最後まで読み通すことができます。
このように文章を筋道立てて追うこと、つまり論理的に読むことができれば、国語の得点力は大幅にアップします。幼児童期にこうした論理の知識を学んでおけば、自然と広く他者に対して論理的に情報を発信する力も身に付けられるのです。

出口式に通う子どもたちは、論理エンジンの出口汪が開発した「論理文章能力検定」を年2回受検します。
「論理文章能力検定」は論理力が初めて数値化されたもので、論理力を磨くことによって、これからの未来を切り拓くために必要となる3つの力(読解力、思考力、表現力)を身に付けます。

教具紹介

「固定観念」をまっさら
にして新鮮な学び
実感。

出口式の最大の特色

出口式の最大の特色と言えるのが 、お子様だけでなく、保護者の方も一緒に授業を受けていただくことです。これは単なる付き添いではありません。
しっかりカリキュラムに取り組んでいただきます。
実は私たちも含めて“ 古い教育 ”を受けた大人は、「算数はこうあるべき」「国語はこうあるべき」という固定観念が脳に出来上がっています。そこを一旦、まっさらにしていただくためにも、子どもたちと一緒に授業を受けることが必要なのです。
お子様の成長を目の当たりにしながら、新鮮な学びに刺激を受け、出口式の「楽しさ」「必要性」を実感していただきたいと考えています。

  • 「勉強するって
    本当は楽しいことなんですね」

    「今が人生で一番頭がいいかも?」

  • 「子どもより私が
    毎週の授業を
    楽しみにしています」

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出口塾 5分野の国語教材

  • 漢字の読みから、次第に書き取りへ。語彙力と思考力を同時に養成し、助詞や助動詞、日本語の規則を習得。

  • 具体と抽象、対立関係、因果関係、要点と飾りなど、論理的に読み、考え、論理的に話し、書くための基礎的な力を養成。

  • 「論理」教材で習得した論理力を駆使して、論理的に話したり、論理的に書いたりする力を養成。また「読み聞かせ」の前段階として、単文を論理的に聞き取る「聞き取り」を練習する。論理トークを始めとし、小学校高学年になると、ディベートや小論文が作成できるようになる。

  • 論理を駆使して、一文の作成、論理的な関係を持つ二文の作成、まとまった文章の作成、小論文と、記述力、作文力などを養成。

  • 学年に応じた、様々な文章を読んでいく。適度の漢字が混じった文章で、単に読んでいくだけでなく、正確に理解できたかどうかを試し、想像力や思考力も同時に鍛えていく

出口式 みらい学習教室の
今後の展望

まったく新しい未来型の教材で進化を続ける。

算数の言葉を習得し、文章題が面白いように解けるようになる「論理算数」。
ディープラーニングのできる卓上ロボットを利用した「論理英語」。
日本の伝統や文化、社会や自然、歴史に政治経済などを自ら学んでいく「論理社会」。
論理からプログラミングを習得していく「論理プログラミング」など、まったく新しい未来型の教材を次々と開発中。
今後も進化を続ける<出口式みらい学習教室>にご期待ください。

論理的に算数を学ぶ「論理算数」とは?

  1. 従来の算数

    算数を単独で学習。

    出口式算数

    論理をOSに見立て、その上で国語、算数、英語のアプリケーションソフトを学習。

  2. 従来の算数

    計算の仕方を教え、いかに早く正確に計算するかを訓練。

    出口式算数

    記憶と計算がコンピュータの仕事となった現在、単に計算の仕方を教える方法ではなく、算数の言葉で世界を理解し、思考する能力を養成。

  3. 世界を理解するには二つの言語が必要です。

    自然言語

    日本語、英語などで、一つの言葉が文脈によって様々な意味を持ちます。

    算数の言語

    曖昧性を排除したところに成り立つ、人工的な言語。
    算数をそうした人工的な言語として修得することにより、将来の数学的思考力や専門用語の使い方、コンピュータ言語の習得につながります。

  4. 体系的な学習方法により、今まで子どもたちがつまづきがちだった箇所も、論理的に理解することができ、「一を聞けば、十を知る」という頭の使い方ができるようになります。

  5. 図形・空間把握、時間とお金、測量など、数の概念、数式の計算以外の分野も論理的に理解することができるようになります。

  6. 文章題は日本語で書かれた文章であり、その論理性を発見することで算数の言葉に置きかえすることができます。
    国語と算数を同時に学習することで、文章題が面白いように解けるようになります。

  7. 無学年、レベル別の学習方法なので、年長で小1,小2で小4レベル、小4で小6レベルの学力を無理なく付けることができます。

  8. 子どもたちに機械的な、反復学習を強要するのではなく、一つひとつ論理的に理解することで、算数の楽しさを発見し、学ぶことが好きな子どもになります。

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入塾までの流れ

  1. STEP 1 お電話またはホームページでお問い合わせ

    お電話かホームページから体験レッスンのお申込みをお願いします。
    その他のご質問などもお気軽にお問い合わせください。

  2. STEP 2 体験レッスンに参加

    実際のレッスンをお子様と一緒に受けて、出口式の雰囲気を体験することができます。
    疑問点等あれば直接ご相談ください。入塾に関するご説明も行います。

  3. STEP 3 入塾の申込み

    じっくりとご検討いただき、ぜひ未来につながる出口式での学びをスタートさせてください。

よくある質問

幼児童期から学ぶメリットは何ですか?
人間の脳は幼児童期に最も成長します。何もないまっさらな脳のうちに質の高い学びを行うことで、子どもたちは面白いように高度な知能を吸収し、それが将来的な「人格の完成」のための基礎となっていくのです。
受講年齢の制限はありますか?
基本的には無学年ですが、2歳から12歳くらいまでが対象年齢となります
授業時間は?
基本的に幼児は40分、小学生50分の授業となります。
保護者も一緒に授業を受けるのは必須ですか?
小学校低学年までは原則お子様と一緒に授業を受けていただきます。 これは今の大人は受けてこなかったまったく新しい出口式の学びについて、深くご理解いただく必要があると考えているからです。塾での授業がすべてではありません。ご家庭での生活も学びの延長になります。
出口式の学びを体感値としてご理解いただき、ぜひご家庭でも生かしていただきたい。
そのための親子一緒でのカリキュラムだとご理解ください。
(もちろんやむを得ない場合はその限りではありません)
子どもが授業中に飽きてしまわないか心配です。
出口式は、一方的に先生側が話をする学校や学習塾の詰め込み型授業とは異なります。
常に子どもたちは頭を働かせ、そして目を輝かせながら、教材・教具と向き合っています 。
その姿 は「勉強」というより「遊び」のようです。ぜひ一度、体験レッスンにご参加ください。
「飽きる」という心配は杞憂に終わるはずです。
どうして出口式の学びで、芸術やスポーツの能力まで伸びるのですか?
本物の幼児童教育とは、幼児童期のためだけの教育ではありません。
将来を見据え、社会人としての知性と心性を育む教育です。出口式は人間能力全般に関わる、能力作りの学育メソッド。脳の発達に最も大切な時期に知性と人間性という高い能力を育てることで子どもたちの才能、可能性が刺激され、さまざまな成果につながるのです。

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